NEWS | Dragon Ash Official Website

NEWS

  • LIVE/EVENT
    DA出演決定!『VIVA LA ROCK 2020』



    Dragon Ash出演決定!

    『VIVA LA ROCK 2020』

    ■DA出演日:
    2020年5月5日(火・祝)

    ■会場:
    さいたまスーパーアリーナ

    ■詳細:
    https://vivalarock.jp/2020/

     
  • INFO
    受賞作品発表!メンバーサイン入りポスター プレゼントキャンペーン

    DragonAsh TOUR 2019 THE SEVENS supported by Canva
    第2弾プレゼントキャンペーンへの沢山のご応募ありがとうございました!
    メンバー選考による受賞8作品が発表されております!




    受賞作品はコチラ!
    ↓↓

    https://dragonash.jimdofree.com/present/election



     

    【7名様限定】
    メンバーサイン入りポスター
    プレゼントキャンペーン
    第2弾


    Dragon Ashや(11/21より開催のTOUR)「The SEVENS」のご自身の思い出写真、
    また、下記特設ページにある写真素材を利用しながら、Canvaでデザインした画像を、
    TwitterかInstagram にハッシュタグ#DA_livephotoをつけて投稿するだけ☆
    ご応募されたデザインの選定はDragonAshメンバーが行います!


    ■応募期間:
    2019年11月21日(木)~
    12月28日(土)
    受付終了

    ■キャンペーン特設サイト:
    詳細はコチラでご確認下さい!
    https://dragonash.jimdofree.com/present/
     

    「DRAGONASH TOUR 2019 “THE FIVES” / “THE SEVENS” supported by Canva」
    Canvaライブフォトシェアプロジェクト特設サイト

    https://dragonash.jimdofree.com/

    ※Canvaの詳しい利用方法などは上記特設サイト内でご案内しております。
    ※ご利用の際はCanvaのアカウント登録が必要になります。









    (イメージ)

     
  • FC
    D.A.CREW 会員限定プレゼント!
     
    Dragon Ash OFFICIAL FAN CLUB 
    D.A.CREW
    会員限定プレゼント!




    昨年末、BOTSがInstagramでお知らせしておりました
    『毎月1点・私物プレゼント』スタートいたします!




    【受付期間】
    1月10日(金)〜
    1月19日(日)23:59


    プレゼント詳細・ご応募はコチラから!
    DA-ROOM

    D.A.CREW会員ログインが必要です。
    ログインができない方は当サイトTOPページのPIC UP「D.A.CREWログインに関しまして」をご確認下さい。
    (D.A.CREW事務局へのお問合せよりも早く解決いたします!)


     
  • INFO
    ライブリポート:TOUR最終日@東京


     
    『DRAGONASH TOUR 2019 “THE FIVES" / “THE SEVENS” supported by Canva』
    ライブリポート
    2019.12.27 Zepp DiverCity(TOKYO)


    「これが今のDragon Ashだ!」
    初の2段階形式で開催された全30公演を走り抜けたバンドの新たな境地。


    「楽器隊」だけの5人体制“THE FIVES”と、
    ダンサーを含む7人のフルメンバーで挑む“THE SEVENS” という、
    初の二段階スタイルで開催された全国ツアー
    『DRAGONASH TOUR 2019 “THE FIVES" / “THE SEVENS” supported by Canva』
    計30本となるツアー最終日を飾る公演が12月27日、ZEPP DiverCityにて開催された。




    「DA」のロゴドロップが掲げられたステージの上。
    最初にDJのBOTSだけが現れると、どんな時も走り続けてきたバンドの精神を象徴する
    「威風堂々」(イギリスの作曲家エドワード・エルガ作曲)のギターロック風の旋律がターンテーブルから響き出す。
    やがてステージ両脇の高台にそれぞれ赤と青のフラッグを抱えたダンサー2人が登場。
    「Viva la revolution」のイントロへと音が変化すると同時にメンバー全員が現れ、
    全ての音が重なり合った瞬間、ギターロックな「Viva~」に進化。
    「Viva la revolution」でスタートする今回のツアーでは、
    The BONEZやPay money To my PainのメンバーであるT$UYO$HIがサポートベースとして参加している。
    彼がこの日着ていたのは、初代ベーシスト、IKUZONEを思わせる赤と青のチェックのシャツ。
    さらに彼のベースアンプには、赤と青のIKUZONEシャツが飾られている。
    7人は今、これまでの全てを抱えながらフロアを埋め尽くす満杯の観客の前に立っている。
    楽器隊だけでつかんだ“THE FIVES”という揺るぎない自信と、
    ダンサー2名を含むフルメンバーのDragon Ashだからこそ表現出来るミクスチャーなロックショー。
    計30公演を経て両方を手に入れた潔く誇り高い7人の姿を見て、
    筆者の側にいた男性客が思わず感嘆の声をあげる。「カッコいい!」

    「T$UYO$HIくんと共に走り抜けた2019年。自信を持って言わせてよ。これが今のDragon Ashだ!」

    「Run to the Sun」の演奏直前、Kjがフロアに向かって叫ぶ。
    地鳴りのような歓声がこだまする中、T$UYO$HIを迎えて作り上げた「Fly Over feat. T$UYO$HI」
    IKUZONEが敬愛するhideの名曲「ROCKET DIVE」のカバーと、
    盛り上がり必須のキラーチューンが続けてフロアに放たれた途端、
    クラウドサーファーが次々と笑顔でフロアを転げ回り出す。






    「Walk with Dreams」からはミドルチューンが続くゾーンへ突入。
    「今の俺たちが音楽をやる理由を曲にしてきました」と言うKjの言葉の後に披露された
    ミドルテンポな最新曲「ダイアログ」では、マイクだけを持ったKjが、
    <2人といない君><僕らは何かにしがみついていたいんだ>と歌う。
    そして、<ひとつとして無駄な痛みなどないさ>という一節が胸に深く刺さる
    ラテン期のミドルな美曲「Beautiful」、不朽の名曲「Let yourself go, let myself go」と続く、
    アルバムツアーやフェスなどでは滅多に聞くことの出来ないレアなセットリストに、
    フロアから歓喜の声が上がる。Dragon Ashはなぜどんな時もステージに立ち続ける苦難の道を選ぶのか?
    その真意を楽曲を通してファンに届けたのが5人体制で音楽を奏でた“THE FIVES”だとすれば、
    フルメンバーで挑んだ“THE SEVENS” には、
    間違った人生も希望があればやり直せるというメッセージが貫かれていたように思う。
    <キミ達の声が響く限り/箱舟は揺れ続けていく>
    <この場所からまた歩き出そう>と歌う「Let yourself go, let myself go」に沸くオーディエンスたち。
    その楽しげな姿を見ながら、Dragon Ashにとっての”希望”とは、
    目の前で笑顔や涙を浮かべながら全身で音楽を楽しむオーディエンスという存在なのだと再確認する。




    歪んだギターサウンドがアグレッシブに炸裂する「Aim High」を久々に挟みつつ、
    「Mix it Up」から「Fantasista」まで一気にアッパーチューンで疾走。
    その後、本編の最後に披露されたのは、次の人生を選んだ友人に手向けた曲
    「TIME OF YOUR LIFE」と「Lily」だった。
    歌い出しと最後のサビを観客がシンガロングした「Lily」の
    <後悔や失態も/膨大な糧にしてゆけ> <君がくれた今日を/次は僕が君の為の明日へ> というフレーズ。
    自身に言い聞かせるように歌っていたはずのそれはいつの間にか、
    誰かに向けた大切な曲へと進化を遂げている事に気づく。




    鳴り止まないフロアからの「Viva」コールに応えてアンコールが始まると、ドラムの櫻井が話し始めた。
    「平日にも関わらずZEPP DiverCityが人で埋め尽くされたこの光景……
    7月の男鹿(「OGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL 2019」)の前に
    つよぽん(T$UYO$HI)が、”俺で良ければ”って言ってくれなければこの光景は見れなかった。
    あの時もし止まってたらバンドはどうなってたかわかりません。
    この半年は本当にヘヴィーだったけど、みなさんの力に本当に救われました」

    続けてBOTSが、
    「KenKenみたいなベースは弾けないけど、俺にしか弾けないベースがあるとT$UYO$HIくんが言ってくれた。
    ステージにいる人数だけでなく、ここに来ることが出来なかった馬場さん、KenKen、スタッフ、
    お客さんも含めた“THE FIVES”、“THE SEVENS” と銘打った最高のツアーでした」と語る。

    HIROKIも観客に向かって、
    「ライブは君らと俺らにしか出来ない言葉じゃない会話。これからもライブという会話をやろうよ」と言うと、
    DRI-Vも涙を浮かべた顔で、「時間のない中、T$UYO$HIくんが仕上げてきてくれて。
    (男鹿での)ライブ後に自分が号泣したのを思い出した。ファンからの手紙にも励まされました」と、
    T$UYO$HIとファンへの感謝を伝える。
    みんなの言葉を受けて、「もしあの時Dragonをやってなかったら俺の方が(精神的に)ヤバかったと思う。
    だから誘ってくれてありがとう。間違いとか、いろいろあるけど、それは変えられないし、
    大事なのはその先どうするか。KenKenもJESSE もThe BONEZもDragon Ashも、
    来年はいい年になればと思います」とT$UYO$HIが言う。
    ATSUSHIが最後に、「ありきたりな言葉だけど、ありがとう」と、フロアに向かって深々と頭を下げる。






    場内にこだまする割れんばかりの拍手と歓喜の声に応えるように、
    この日バンドがアンコールに選んだのは、「A Hundred Emotions」と「陽はまたのぼりくりかえす」だった。
    入り乱れる様々な感情も、いつか誰かとわかちあえる音楽という喜びになる。
    絶望の中にいても、明日は必ず訪れる。ならば全てを受け止め、一歩でも前に進む。
    Dragon Ashは今までもずっとその精神で音楽を歌い奏でてきた。
    その生き様はどれほど多くの人生に寄り添い、奮い立たせ続けてきたことだろうか。

    「Curtain Call」の始まりを告げるエモーショナルなドラムが最後に鳴り響く。
    ドラムを照らす光の前で、T$UYO$HIとKjが拳を交わして肩を合わせるシルエットが浮かぶ。
    <また会おうよ>
    そう歌うKjの声とHIROKIのギターが美しく響き渡った後、
    メンバー全員が繋いだ手を高らかに上げ、フロアに向かって御辞儀をする。
    ステージを去り際、Kjが肉声で叫ぶ。「ありがとうございました!」






    今回のツアーでは全30公演、メンバー全員がそれぞれ真っ白な靴で挑んだ。
    白は純潔や始まりを象徴する神聖な色。真相はメンバーにしかわからないが、
    並々ならぬ覚悟と決意で彼らがステージに立ち続けていたことは間違いない。
    そして、この先もどんな形であれ彼らは歩みを止めないだろう。
    ハイブリッドな感性を武器にして、日々の機微を綴るDragon Ashの音楽。
    全身全霊でそれを受け止めてくれる、”君たち”という掛け替えのない存在がある限り。



    TEXT 早川加奈子
    Photo by TAKAHIRO TAKINAMI


    【セットリスト】
    Intro 威風堂々
    1. Viva la revolution(paint the lily mix)
    2. Run to the Sun
    3. Fly Over feat. T$UYO$HI
    4. ROCKET DIVE
    5. Walk with Dreams
    6. Ode to Joy
    7. 光りの街
    8. ダイアログ
    9. Beautiful
    10. Let yourself go,Let myself go
    11. Mix it Up
    12. For divers area
    13. 百合の咲く場所で
    14. Aim High
    15. Jump
    16. Fantasista
    17. TIME OF YOUR LIFE
    18. Lily

    <ENCORE>
    1. A Hundred Emotions
    2. 陽はまたのぼりくりかえす
    3. Curtain Call

     

     
  • LIVE/EVENT
    DA出演! 山嵐TOUR東京 / TOTALFAT TOUR東京 名古屋



    Dragon Ash出演決定!
    ☆3公演ともに5人編成での出演となります。
     


    山嵐
    「極上音楽集ツアー2019~2020」

    リレコーディング・ベスト・アルバム
    『極上音楽集』を携え開催中のツアー東京公演にDA出演!


    ■DA出演日・会場:
    2020年1月19日(日)
    東京 代官山UNIT
    開場 17:00 / 開演 18:00

    ■詳細:
    http://www.yamaarashi.asia/
    https://www.caffeinebombrecords.com/yamaarashi_gokujou/




     


    TOTALFAT
    「PUNISHER’S NIGHT 2020」

    毎年新春に開催されるTOTALFAT東名阪自主企画
    DAは東京・名古屋の2days出演!


    ■DA出演日・会場:
    2020年1月23日(木)
    東京 渋谷CLUB QUATTRO
    開場 18:00 / 開演 19:00

    2020年1月25日(土)
    愛知 名古屋CLUB QUATTRO
    開場 17:00 / 開演 18:00


    ■詳細:
    http://totalfat.net/contents/285640



     
  • INFO
    AOS LIVE 情報:2.13 『歌舞伎町爆音祭 ラウドに行こうぜ!』
     
    =member news=
    (桜井誠) ATOM ON SPHERE




    ※ATOM ON SPHERE 出演イベント

    SHINJUKU LOFT KABUKI-CHO 20th
    ANNIVERSARY
    『歌舞伎町爆音祭 ラウドに行こうぜ!』
    AA= / ATOM ON SPHERE

    ■日程:
    2020年2月13日(木)

    ■会場:
    新宿LOFT

    ■時間:
    OPEN 18:15 / START 19:00

    ■料金:
    前売り:4000円(ドリンク代別途)

    ■詳細・問合せ:

    https://www.loft-prj.co.jp/schedule/loft/133581





    KEN LLOYD(OBLIVION DUST / FAKE?)
    Shigeo(The SAMOS / ex.SBK)
    ケイタイモ(WUJABINBIN / ikanimo / ex.BEAT CRUSADERS)
    桜井 誠(Dragon Ash)

    日本のミクスチャー・オルタナティブシーンを牽引してきた豪華メンバーのATOM ON SPHERE
    胸の高鳴りを煽るギターのリフとキャッチーなメロディー
    4人のバックグラウンドを最大限に活かした
    ニューロマンティック経由 レトロフューチャー ここに完成

     

    ATOM ON SPHERE OFFICIAL SITE
    http://atomonsphere.com

     

     
  • FC
    D.A.CREWログインに関しまして
    Dragon Ash OFFICIAL FAN CLUB 
    D.A.CREW

    会員限定コンテンツの閲覧には「ログイン」が必要です。
    下記に「ログイン方法」と、
    「ログインができない場合の確認・対処法」をお伝えします。

    D.A.CREW事務局へのお問合せよりも早く解決しますので必ずお読み下さい!

    ※まずは会員種別ご確認!
    「年会費会員」と「月会費(スマホ)会員」
    会員種別によりログイン方法が異なります。まずはご自身がどちらの会員かをご確認下さい。


    ※意外なことがエラー原因!
    スマホ・PC 共通の症状として、
    アプリやブラウザを多数開いたままの状態ですとログインエラーとなることがあるようです。
    ◎起動中のアプリをすべて終了(閉じる)する。
    ◎開いたままになっているWEBサイトはすべて閉じる。
    ◎「プライベートブラウザ」や「シークレットウィンドウ」などではなく通常ブラウザでサイトを開きなおす。
    など、端末上で起動しているものを一度整理をされたうえで、DAサイトのリロード(再読み込み)をお試し下さい。

    (アプリの終了方法ほか、端末の操作方法に関しましてはD.A.CREW事務局ではお答えできませんので、
    ご利用の携帯会社やパソコン会社へお問合せ下さい)


     
    年会費会員:ログイン方法】

    ↓とても重要↓
    年会費会員の方がスマホ端末でDAサイトをご覧の場合は、
    スマホサイトのTOPページ下方「PC向けサイトに移動する」をタップ。

    ※PCサイトへ移動しないとログインできません。

    PCサイトに移りましたら
    TOPページ右上のメニュー(横棒3本)をタップし「ログイン」へ。
    初めからPCで操作の方も、PCサイトのTOPページ右上に「ログイン」表示があります。
     ↓
    ログインページに移りましたら

    「【年会費会員】ログイン 年会費会員の方はこちらから。」を選択しログイン。
     ↓
    D.A.CREWに登録をしたメールアドレス・ご自身で設定したパスワードを入力。
    パスワードが不明の方はログイン画面内の赤文字「パスワードを忘れた方はこちら」を利用して下さい。


    ※文字入力の誤りに注意!
    メアド・パスワードを入力する際には、誤字・脱字、また、文字の頭や間に余計なスペースがないか確認。
    そして、パスワードは全て小文字で入力。全角ではエラーとなります。
    ログインエラーの多数は入力の誤りのようです…ゆっくり正確に入力してみて下さい!


     
    月会費(スマホ)会員:ログイン方法】

    月会費会員の方は、D.A.CREWを登録されたスマホに限り、
    DAサイトを開いている際は常にログインされた状態であります。
    (パスワードの入力は不要)

    ログインができていない場合は、以下をご確認下さい。


    「D.A.CREWを登録したスマホ」よりDAサイト(当サイト)にアクセス。
    (スマホを機種変更した方は、このページの一番下
    【※】をご確認下さい)
     ↓
    TOPページ右上のメニュー(横棒3本)をタップし「ログイン」へ。
     ↓
    お使いのキャリア(携帯会社)をタップ。
    (docomo / au / softbank 以外の方はこのページの一番下
    【※】をご確認下さい)
     ↓
    キャリアの認証画面後にログインが完了します。


    【※】
    月会員様は「au」「softbank」「docomo」のいずれかをご利用の方に限られます。
    この3社以外のスマホでは月会費会員のご登録はできません。
    また、この3社をご利用中でも、
    D.A.CREW入会時とは異なる契約となられた時点で、D.A.CREW登録は自動的に終了(退会)となります。
    (例)auからdocomoに契約を変更した。など


    格安スマホ(UQ mobile・楽天モバイル・Y!mobile ・FREETELほか)に変更された方も、
    携帯会社との契約が終了しておりますので、現在D.A.CREWのご登録がありません。

    再度D.A.CREWへ「新規入会」をしていただきますが、
    「au」「softbank」「docomo」以外の会社では月ごとの決済ができませんので、
    「年会費会員」でのお申込みとなります。何卒ご理解下さい。
    スマホサイトのTOPページ下方「PC向けサイトに移動する」をタップし、入会お手続きをお願いいたします。
    PCサイトへ移動しないとお手続きに進めません。

     


     
  • コンテンツ情報
    TOUR:アンケート受付!&GOODS LINE UP!


    ≪アンケート受付フォーム≫
    ■スマホ版:
    https://sp.dragonash.jp/enq_ssl/g5ekW/

    ■PC版:
    https://www.dragonash.co.jp/enq_ssl/g5ekW/


    ※アンケートは、 “THE FIVES” / “THE SEVENS”
    どちらのご来場でも上記フォームをご利用下さい。

     



    DRAGONASH TOUR 2019 “THE SEVENS” 
    GOODS LINE UP!

    ≪Designed by Kj≫




















     

    詳細はGOODSページをご確認下さい!
    GOODS ページ
     

     
  • コンテンツ情報
    Canvaライブフォトシェアプロジェクト Dragon Ash TOUR

    「DRAGONASH TOUR 2019 “THE FIVES” / “THE SEVENS” supported by Canva」
    Canvaライブフォトシェアプロジェクト!

    各会場で撮影されたライブ写真を自分のSNSへシェアできるプロジェクト!

    ライブ終了後、カメラマンが撮影した厳選ライブ画像が特設サイトに掲載されます。
    掲載された画像には、各SNSフォーマットに最適化されたテンプレートが用意されおり、
    (Instagram・Instagramストーリーズ・Twitter・Facebookの4種類)
    好みの画像と投稿したいSNSを選ぶとCanvaの編集画面が開くので、
    そこで画像を自由にカスタマイズ、そしてそのままSNSへ投稿!
    ライブでの感動が冷めやらぬうちに、普段はできないライブの様子を共有することができます!

    このプロジェクトにはDragon Ashメンバーも参加する予定!

     

    「DRAGONASH TOUR 2019 “THE FIVES” / “THE SEVENS” supported by Canva」
    Canvaライブフォトシェアプロジェクト特設サイト

    https://dragonash.jimdofree.com/


    ※Canvaの詳しい利用方法などは上記特設サイト内でご案内しております。
    ※ご利用の際は
    Canvaのアカウント登録が必要になります。
     



    Canva, Inc. はオーストラリア・シドニーで 2012 年に設立され、2013 年に「Canva」をリリースしました。
    現在190カ国に提供しており、アクティブユーザー数は全世界で1500万人を越えています。

    KDDIウェブコミュニケーションでは2017年からCanva Japanとしてサービス提供しています。
    Canvaは今まで専門スキルが必要とされていたポスターや名刺などのデザインを、
    スキルなしで誰でも簡単にできるサービスです。
    Instagram の画像作成や Twitter 広告など、
    ありとあらゆる身の回りのデザインをクリックとタイプだけで作成できます。
    https://www.canva.com/



     



    Dragon Ashライブツアー
    「DRAGONASH TOUR 2019 “THE FIVES” / “THE SEVENS” supported by Canva」


    ■各公演詳細はLIVEページよりご確認下さい!
    LIVEページ(PC版)
    LIVEページ(スマホ版)

     




     
  • INFO
    第2弾!メンバーサイン入りポスタープレゼントキャンペーン​​​​​​​!

    DragonAsh TOUR 2019 THE FIVES supported by Canva
    プレゼントキャンペーンへの沢山のご応募ありがとうございました!
    メンバー選考による受賞5作品が発表されております!




    選考の様子と受賞作品はコチラ!
    ↓↓

    https://dragonash.jimdofree.com/present/fives/


    ≪好評につき第2弾実施!≫

     

    【7名様限定】
    メンバーサイン入りポスター
    プレゼントキャンペーン
    第2弾


    Dragon Ashや(11/21より開催のTOUR)「The SEVENS」のご自身の思い出写真、
    また、下記特設ページにある写真素材を利用しながら、Canvaでデザインした画像を、
    TwitterかInstagram にハッシュタグ#DA_livephotoをつけて投稿するだけ☆
    ご応募されたデザインの選定はDragonAshメンバーが行います!


    ■応募期間:
    2019年11月21日(木)~
    12月28日(土)

    ■キャンペーン特設サイト:
    詳細はコチラでご確認下さい!
    https://dragonash.jimdofree.com/present/
     

    「DRAGONASH TOUR 2019 “THE FIVES” / “THE SEVENS” supported by Canva」
    Canvaライブフォトシェアプロジェクト特設サイト

    https://dragonash.jimdofree.com/

    ※Canvaの詳しい利用方法などは上記特設サイト内でご案内しております。
    ※ご利用の際はCanvaのアカウント登録が必要になります。









    (イメージ)

     
TOP